こんにちは!河内の風来坊です
私の経験上、デイトレも長期投資も同じだと感じています。
デイトレをやっていた時は、先物を手掛けていましたので、レバレッジを利用しますし、売りからでも買いからでも入れますので、両張りしていました。
一方、長期投資をしていた時は、現物を扱っていましたので、レバレッジは利用しませんし、買いからしか入れませんので、片張りになります。
しかし、手掛ける商品や手法が違っても、日々プラスになったりマイナスになったりするのは同じ事だと思います。
長期投資でも、評価損益は前日比に対して、プラスになったりマイナスになったり日々変動します。
厳密にいえば、株価が動く度に、分単位(または秒単位)で動いています。
レバレッジを利用すれば、全力で売買するのは危険ですので、運用資金の一部に対してレバレッジを効かせる事になると思います。レバレッジを利用しなければ全力で投資しても、さほど危険ではありません。
運用資金の一部(5~10%)に対して、レバレッジを効かせて売買する。レバレッジを利用せずに全力(100%)で投資する。どちらも動いている資金量は、さほど変わらないと思います。
デイトレは、ポジションを持ち越しませんので、急騰・急落するリスクを受けませんが、急騰・急落するチャンスを逃してしまう事にもなります。
長期投資は、ポジションを持ち越しますので、急落するリスクがありますが、急騰するチャンスもあります。
ポジションを、持ち越しても持ち越さなくても、その事によってリスクもあればチャンスもありますので、結局は同じ事だと思います。
デイトレも長期投資も、1日1日の積み重ねであり、1日の積み重ねが1ヶ月の積み重ねになり、1ヶ月の積み重ねが1年の積み重ねになり、トータルでプラスを目指すのは、どちらも同じ事だと思います。
私の経験上、デイトレも長期投資も同じだと感じています。
デイトレをやっていた時は、先物を手掛けていましたので、レバレッジを利用しますし、売りからでも買いからでも入れますので、両張りしていました。
一方、長期投資をしていた時は、現物を扱っていましたので、レバレッジは利用しませんし、買いからしか入れませんので、片張りになります。
しかし、手掛ける商品や手法が違っても、日々プラスになったりマイナスになったりするのは同じ事だと思います。
長期投資でも、評価損益は前日比に対して、プラスになったりマイナスになったり日々変動します。
厳密にいえば、株価が動く度に、分単位(または秒単位)で動いています。
レバレッジを利用すれば、全力で売買するのは危険ですので、運用資金の一部に対してレバレッジを効かせる事になると思います。レバレッジを利用しなければ全力で投資しても、さほど危険ではありません。
運用資金の一部(5~10%)に対して、レバレッジを効かせて売買する。レバレッジを利用せずに全力(100%)で投資する。どちらも動いている資金量は、さほど変わらないと思います。
デイトレは、ポジションを持ち越しませんので、急騰・急落するリスクを受けませんが、急騰・急落するチャンスを逃してしまう事にもなります。
長期投資は、ポジションを持ち越しますので、急落するリスクがありますが、急騰するチャンスもあります。
ポジションを、持ち越しても持ち越さなくても、その事によってリスクもあればチャンスもありますので、結局は同じ事だと思います。
デイトレも長期投資も、1日1日の積み重ねであり、1日の積み重ねが1ヶ月の積み重ねになり、1ヶ月の積み重ねが1年の積み重ねになり、トータルでプラスを目指すのは、どちらも同じ事だと思います。